あいきゃん

新規生徒募集中!

算数・国語の個別指導 小学1年生~3年生
曜日・時間帯は自由に選べます。
学校が終わった後の時間に、
学習習慣を身につけることができるコースです。

あいきゃんの特色

自分で答えを導くことが出来るようになるまでマンツーマンで指導します。 曜日と時間が振替自由な算数、国語の個別指導クラスです。 国語の読解問題や算数の文章題などが得意になります。
全教科の成績は国語力で9割決まるとも言われています。問題の意味がわからなければ解くことが出来ません。低学年のうちから文章を読む事に慣れておくと、算数の文章問題にもつまづくことが少なくなります。

・算数・国語の個別指導クラスです。
・低学年からの集中した学習習慣を身につけることができます。
・問題を解く途中過程も見ながら指導します。
・宿題はありません。

こんな児童にお勧め!

・塾に通うのが初めて!
・低学年から塾に通いたい!
・短時間で塾に通いたい!
・塾がどんなところか慣れさせたい!
・今まで習ったところも復習をしたい!
・算数の繰り下がりや、分数、小数など計算を復習したい!
・算数の文章題ができるようになりたい!
・国語の読み取り問題ができるようになりたい! 

あいきゃん授業風景

あいきゃんの詳細

授業日・時間帯

時間割

開講日

1コマ

15:30~16:10

月・木

2コマ

16:20~17:00

月・木

3コマ

17:10~17:50

月・木

4コマ

18:00~18:40

月・木

1コマ40分の授業です。
同じ月の中で自由に選んで受講してください。
何コマ目からでの授業が受けられます。
曜日・時間は振替自由です。
欠席連絡や時間変更の連絡は必要ありません。

月謝

対象学年

教科

登塾回数

月謝(税込)

小1~小6

算数と国語

月8回

6,000円

算数または
国語

月4回

3,800円

その他の費用
年間維持費:515円(月額)
進級代:500円

あいきゃんの授業

1レッスンは40分です。テキストは2ページで1回分になっています。1回分は20程度でできるボリュームです。あいきゃんでは、2回分で1時間を目安に学習を進めます。

<授業の流れ> 
①2ページ(1回分)を終えたら先生のところにもって行きます。
②先生は採点しながら間違えたところの「やり方や考え方」を分かるまで丁寧に何度でも笑顔で指導します。先生は、子ども達と対話をしながら正しい答えを導きます。}
③答えが間違えていた場合

<計算問題>

正しい計算方法を理解している確認します。理解していない場合は、解法を指導します。

<文章問題>

文章問題を絵でイメージできるように解説します。 式の立て方や途中計算も含めて確認します。 ヒントを与えながら一人で解けるように指導します。

<漢字問題>
書き順、とめ、はね、音読み、訓読みを確認します。 何度か書き直しをして、次回の授業でもう一度同じ漢字をテストします。 覚えるまで再テストを繰り返します。

<文法問題>
国語の文法内容を解説します。 同じ問題をやり直し、似た問題を繰り返し解きながら定着させていきます。

<読解問題>
文章を一緒に音読しながら、どこがポイントなのかヒントを与えます。 自分で考えさせて答えを導きます。

④一人でできたときや、頑張っているときなど、子ども達を「褒めて」やる気を引き出します。
⑤全問間違い直しをしてから、次のページへ進みます。
⑥採点は一回目から合っていたら「赤」間違えなおしをしたところは「青」で丸付けをします。 ご家庭でもテキストを見ていただければ、色でご確認がいただけるようになっています。 赤丸ばかりなら良く理解していることが分かりますし、最初は青丸が多くても、だんだん青丸が減ってくれば理解できていることがご確認いただけます。
⑦テキストが1冊修了したら進級テストを行います。
⑧合格したら「賞状」を渡します。子ども達は「賞状」が大好きです。次も頑張ろうとのモチベーションにつながります。
⑨次の級がスタート

テキストの特色
・算数 
算数のテキストは1ページ目が計算、2ページ目が文章問題や図形の問題です。計算が半分、文章題、図形が半分で1回分となっています。算数が苦手な子の多くは計算ではなく、文章題や図形です。いろいろなパターンの文章題や図形の問題を解くことで、「数学的な考えるコツ」をつかんでいきます。

・国語 
国語のテキストは1ページ目が漢字と文法、2ページ目が文章の読解問題です。漢字の練習をするところがすくないので、漢字練習には「あいきゃん」は不向きです。
「あいきゃん」では、文章の読解問題を繰り返し解くことで、文章をまとめる力が付いてきます。一つ一つの文章は短いので、1年生からでも無理なく学習できます。どの学年からはじめてもテキストの構成は同じです。国語の苦手な6年生でも無理なく学習できます。
低学年のうちから文章を読むことに慣れておくと、算数の文章題にもつまづくことが少なくなります。

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